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小論文、上達のカギは「添削」


看護医療系進学予備校Well-STUDYです。

最近は暑いのか涼しいのかよくわかりません…。


さて、本日のブログは小論文についてです。

学校推薦型選抜で多く課され、公立大学の多くでは一般選抜でも課されますね。


世の中には小論文についての本が販売されていたり、学習塾や予備校でも対策ができます。


どのやり方でも習熟していくことで合格を勝ち取ることはできると思います。

大事なのは、「どう習熟していくか」です。


私が思うポイントは「添削」です。


学力UPのポイントは、

1:「正しいやり方を覚える」

2:「正しいやり方」を自分で使えるように練習する

3:練習した結果、間違いを修正・改善する

という段階を踏む必要があります。


小論文に上記を当てはめると、

1:「正しいやり方を覚える」=小論文を予備校・学習塾で習う。または、本で勉強する。

2:「正しいやり方」を自分で使えるように練習する=実際に書いてみる。

3:練習した結果、間違いを修正・改善する=添削を受けて改善点を知り、次回に生かす。

です。


1・2までは個人でもできますが、3は受験生が自らやるのはなかなか難しいです。


添削は小論文において改善点をみつける重要なポイントです。

どこを改善すべきなのか、わからなければ小論文の上達が遅くなります。


本校では、看護医療系入試で必要とされる「視点」を伝え、授業で伝えたポイントに合わせた添削を行い上達を目指します。


指導も一貫性をもって、改善点を知ることで上達がはやくなります。

小論文でお悩みの方は一度ご相談いただければと思います。



 

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